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人間不信の世界観 

人間不信の世界観についてです。


すごく人に対して警戒していて、
不信感を持っていて緊張を
していたときの世界観に
ついてです。

自分の感じた世界観でいくと、


社交辞令で会話はできる


いじめの話でいくと、傍観者の立場の
人たちのことですね。

もちろん自分もその立場になった
ことはありますが。


傍観者にあたる人はクラスの大半

その大半が大人になって今の社会に
住んでいる。そして色んな仕事について
いる。


つまり、社会に住んでいるほとんどは、その
傍観者的な人たちで、集団の理論で、
何か自分に悪意のある集団のリーダーが
どう自分に攻撃してくる
命令を下すかにかかっていて、
どう転ぶかわからない。


だから
怖すぎる。


そんな風に感じていた時期があります。

それでも大丈夫なルールは、

・社交辞令は大丈夫
・明らかな法律違反は向こうにも
リスクがあるのでさすがにしてこない。

といったことだと思っていました。
そう自分に思い込ませていました。


社交辞令のレベルのときは安全だけど、
いざ深く関わるとなると本性を現すかも
しれない。


自分が心を開くときの危険性に関しては、


・感情を出すとなじられる、巧妙に嘲笑される
・多くの人が感情を出させて、その人を攻撃
するパターンにハメようとしている。


高校生くらいに考えついた仮説です。
帰納法なんて方法を知ってしまった
ものだから、つい自分の世界観の構築
に利用してしまった。


物心ついて十数年そんなルールが主のところに
いたらそりゃ思考も歪むわなと。



そんな世界観を、社会の全ての人がそうでない
のに感じのいい人にまで用いてしまっていた。



今考えると・・・
疲れるものの見方で自分をすごく
縛り付けて、それでもよく生きて
これたと思う。



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