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これからの交流分析の流れについて 

これからの交流分析の流れについて、
地元札幌での勉強会で耳にした
ことを書きます。



聞いた情報の伝達ですが、日本、そして
世界での交流分析の使い方はこんな
感じです。

”日本では、エゴグラムが知られるようになった。



世界では、TA・ゲシュタルト・再決断療法に注目が
あったり、もう一つ人格適応論が交流分析の
これからの流れになっていく
という認識にまでなっている。”


という対比があります^^;;


交流分析という心理療法の発展
した流れの中には今はもう、


自分や他の人の性格の特性を
高いレベルで捉えて、どう接して
いくかの指針にもなる人格適応論も
ある。



自分のトラウマ、そこからくるジレンマ、
呪い、にっちもさっちも行かない心の
状況、インパスを克服する良いアプローチの
再決断療法まである。



それなのに、日本では主に
エゴグラムでグラフ作って
どうこうとだけ言っているのはすごく
もったいない気がします。



再決断と人格適応論、他書籍紹介のページ


交流分析の他、ACについてはこちら↓↓


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交流分析とACの知識による癒しと勇気づけ:人生の再出発>>これからの交流分析の流れについて

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