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喧嘩するほど仲がいいの間違った使われ方 

喧嘩するほど仲がいいの間違った使われ方
についてです。


特にこの喧嘩について考えてきましょう。

変につらいやりとりとして、まるで
冷戦状態になっているときに、
周りから喧嘩するから仲がいい
みたいに言われて、混乱して
困ったことがありました。


そういたった、心理ゲームを
している場合を喧嘩するほど
仲がいいの喧嘩とはみなしません。


この部分が間違った使い方です。


交流分析的には、喧嘩は喧嘩でも、
お互いの気持ちをオープンにして
裏メッセージのない、CとCのやり取りを、
喧嘩するほど仲がいいの喧嘩と
捉えるのだと思います。



喧嘩という言葉じりだけを
取るのなら、今話題になっている
陰湿な感じの韓国と北朝鮮のも
喧嘩と見れば、仲がいいことに
なってしまいますね。



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交流分析とACの知識による癒しと勇気づけ:人生の再出発>喧嘩するほど仲がいいの間違った使われ方

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